次の東京へ進もう。

社会福祉士の目でしっかりとチェックと提言をしていきます

今の東京都議会は、自・公・都ファの知事与党が約65%にもなってしまい、都政のチェック機能を果たすという議会の存在意義自体が問われかねない状況となってしまっています。

都政で驚いたことはいくつもありますが、ムダづかいやおかしなことの象徴として、都庁プロジェクションマッピング(3年で24億)やお台場の巨大噴水(設置に26億、維持に年間1~2億)、ずさんな英語スピーキングテストの運営などが指摘されています。

さらには、都議会においても政治家による裏金問題が発覚。私たち立憲民主党などが提案した「政治倫理条例」の制定も、自・公・都ファの反対で否決。真相究明にも至りませんでした。物価高騰に苦しむ都民生活とかけ離れてしまった都政を、根本から変えていかなければなりません。

生活都市・東京を取り戻し、社会福祉士の視点で都民の側に立った都政の実現に向けて、これからも全力で戦います。


活動報告

都のムダづかいをチェック。税金は都民の経済不安解消のために使います。 家賃の高騰を止めます!必要とする方への家賃補助や、海外投資家からの不動産購入による住宅投資を規制します。 高い固定資産税(都市計画税)の軽減強化を図ります。 夏だけに限らず、物価高騰が落ち着くまで水道料金を減免します。 &nbsp […]